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2021年5月

DaVinci Resolve 使い方メモ

試用を始めてから7日目くらいの初心者のメモなので、間違いがあるかも知れません。Version 17.2です。
https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/davinciresolve/

1. Fusionのリセット
Fusionを操作して、動画クリップがプレビュー表示されなくなったが、その原因が全く分からない場合の最後の手段です。
プレビューが表示されなくなったクリップのFusionをリセットすると、プレビュー画面が表示されるようになります。
但し、今まで設定したFusionの設定は消えます。

1) 方法
画面下の[Fusion]タブをクリックして、Fusionの編集画面を表示します。
画面上部の[クリップ]をクリックして、画面下部にクリップを表示します。
画面が表示されなくなったクリップを右クリックし[Fusionコンポジットをリセット...]-[リセット]をクリックします。

2) 注意
リセットは元に戻せません。
[ツールボックス]-[タイトル]-[テキスト]などで作成したテキストクリップに対して、上記[Fusionコンポジットをリセット...]を実行すると、テキストの内容も消えます。

 

2. 吹き出しや矢印などの図形表示
Officeソフトは3クリックで吹き出しや矢印を描けますし、編集も簡単です。しかし、動画編集ソフトは簡単には行きません。吹き出しや矢印ではなくCallOutを使え、と言うことでしょう。

1) 吹き出しのSVGファイルの作成
(1) LibreOffice Drawを起動します。[*]
https://ja.libreoffice.org/

(2) [ページ]-[ページ設定]の"サイズ名"を動画のアスペクト比と同じ[画面 16:9]に設定し、"印刷の向き"を[横]にし[OK]。
(3) 画面に大きく吹き出しを書いて、形状を調整します。(色は後で変えられるので適当でOKですが、一番使用頻度の高い設定にしておくと便利かもしれません。)
Draw01

(4) [ファイル]-[エクスポート]で"選択範囲"のチェックが外れていることを確認し、SVG形式で保存。

[*]:Microsoft Office(Power Pointなど)の方が頂点が少なくて編集しやすいです。
Office2016以前はSVGを出力できないので、PDFを出力し、Inkscapeで読み込んで、SVGを書き出します。

2) DaVinci Resolveでの操作
(1) Edit画面で吹き出しを追加したいクリップを選択します。本例ではV2のテキストクリップを選択します。

※ クリップのImageのWidthとHeightは、Auto Resolutionにチェックを入れてプロジェクトと同じにしておいてください。

(2) インスペクタの"Layout"の"Center"を右クリックし、[Publish]をクリックします。(これで、他のノードからCenter値を参照することができるようになります。)
Edit01t

(3) 下部の[Fusion]タブをクリック
(4) 上部のメニューの[Fusion]-[Import]-[SVG...]でSVGファイルを選択し[開く]、縦横をプロジェクトのサイズに合わせ(例:1920x1080)、[OK]。
Fusion01t

(5) Nodes画面で読み込んだSVGをダブルクリックして展開します。"Template"ノードの上に重なったら、各ノードの位置を見やすい位置に移動します。
Fusion03t

(6) 展開したノードを1づつ選択してLeftViewに表示し、吹き出しの外枠のノードを探して選択します。この例では"id32"を選択します。
(7) インスペクタの"Center"を右クリックし、[Connect To]-[Template]-[Center]。(これでテキストクリップの位置に外枠の位置が連動します。)
Fusion04t

(8) インスペクタの"Size","X Rotation","Y Rotation","Z Rotation"を右クリックし、[Publish]をクリックします。(これで、他のノードから値を参照することができるようになります。)

(9) (6)と同様に吹き出しの塗りつぶし部のノードを探して、選択します。本例では"id31"です。
(10) インスペクタの下の"Center","Size","X Rotation","Y Rotation","Z Rotation"を右クリックし、[Connect To]で(2)(8)でPublishした"id32"のパラメータを選択します。(これで値が連動します。)

※ リンクさせる項目が多いので、(9)の方法ではなく、"id31"を切り離し、"id32"をコピーして、インスタンスを貼り付け、それを"id31"の代わりに使用する方が簡単です。この場合は、SolidとLevelの2つのインスタンスを切ればOKです。

(9) クリップがテキストなので[Template]->[MediaOut1]になっています。その間にツールバーの[Merge]をドラッグして追加します。そして[Template]->緑[Merge]->黄[MediaOut1]と接続します。
(10) 吹き出しの出力を黄[Merge]に接続します。
Fusion05t

(11) "id32"のインスペクタで枠の調整をします。(12)-(17)
(12) 太さ:Controls/Border Width
(13) 大きさ:Controls/Stroke ControlsのSize
(14) 位置:Controls/Stroke ControlsのCenter X Yか、プレビューのセンター□マークをドラッグ。

(15) 枠線の透明度:Controls/Level
(16) "Polygon"につながっている"Background3"のインスペクタで枠線の色を調整します。(17)
(17) 枠線の色:Color/Color

(18) "id31"と"id31"につながっている"Background2"のインスペクタで、枠と同様に塗りつぶしの調整をします。

(19) 変形
今回の例では縦方向が大きすぎるので、縦の縮小をしますが、縮小すると縦の頂点が重なってしまいます。そこで、不要な縦線上の頂点を削除します。

- Nodesでマウスをドラッグして枠"id32"と塗りつぶし"id31"のノードを矩形選択して白枠にします。
Fusion06t

- プレビュー画面で削除する頂点を矩形選択して、頂点を黄色にし、[Delet]キーで削除します。
Fusion07t Fusion08t

- プレビュー画面で移動させる頂点を矩形選択して、頂点を黄色にし、Shift+カーソルキーで移動します。
Fusion09t

(20) 全体の位置の調整
テキストと枠のレイアウトが決まったら、Edit画面に戻り、テキストの位置を調整します。
Fusion10t

(AviUtlはマウスドラッグで位置調整ができるのですが、DaVinci ResolveはEdit画面ではマウスで位置調整ができないので、不便です。
映像のFusionにテキストや図枠を入れれば、Fusionの画面でマウスドラッグできますが、ずっと表示されてしまうので、キーフレームを打って、消す処理をしなければならず面倒です。もしかすると、マーカーなどが使えるのかも知れませんが、そこまで調べていません。)


※ 座標系の単位
DaVinci Resolveは座標やスケールの単位がクリップやノードによって異なることがあり難解です。例えばCenter座標が同じ1でも、オブジェクトによって画面上での長さ(スケール)が変わることがあります。サイズも同様です。なので、極力各オブジェクトの大きさを合わせておくと無難です。合わせておかないと、本例でテキストのCenterの値を変更したとき、吹き出しのCenterが同じ値にもかかわらず、両者の位置がずれてしまいます。

Edit画面で大きさや位置を変える時は、変形ではなく、Layoutで変えた方が良さそうです。変形で変えると、座標スケールやキャンパスサイズも変わってしまい、他のオブジェクトとのパラメータリンクや表示領域のアンマッチが生じるかも知れません。

枠のノードの"Rigth-click here for shape animation"で"Paint"にリンクさせると、枠線を引くアニメーションができるようです。

 

3. MergeにForegroundだけ入力しても出力されない。
MergeはBackgroundの情報を用いて解像度などの計算をするので、このようになるらしいです。

 

4. Fusionでは最終合成画像を見ながら編集ができない。
仕様だと思います。例えば、最終合成画像を見ながらオブジェクトの位置調整ができません。見えるのはFusionを設定したクリップの画像のみです。
この点がAviUtlからの乗り換え組から見ると使いづらい点です。Fusion画面に合成画像をプレビューで下絵として表示するか、Edit画面のプレビューでもオブジェクトをマウスドラッグで編集できると良いのですが。

 

5. エンコードでハングアップ
エンコードの始まりでハングアップする場合は、最適化メディアを作成すると、ハングアップを回避できる場合があります。

特定のエフェクトでハングアップする場合は、そのエフェクトの使用をあきらめると、ハングアップを回避できます。

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ビデオカメラSony FDR-AX60、DaVinci Resolve

1. ビデオカメラの購入経緯
動画撮影機はDCR-TRV900、DSC-W80、Zenfone 5 A500KLしか持っていなかったので、ビデオカメラを探しましてみました。
条件は晴天下でもモニタができるビューファインダ付きです。
ところが、ビューファインダ付の動画撮影機はデジタル一眼レフが主流になっているらしく、ビデオカメラは新製品が無い状況でした。

そこで古い機種ですがSony FDR-AX60を買ってみました。https://www.sony.jp/handycam/products/FDR-AX60/

 

2. 画像センサー
AX60のセンサーサイズはDCS-W80とほぼ同じ1/2.5インチで、画素数もほぼ同じです。
下記サイトの情報からAX60のセンサ対角は7.2mmで、同じ価格帯のSony α6400の対角は34.5mm(APS-C)だと思われます。長さで約5倍、面積で約16倍の差があります。家庭用フラグシップのAX700でもAPS-Cの約半分の対角です。
http://archives.jpn.org/camera/a12.html
https://antaresdigicame.org/photo_gallery/camera/camera87.html

総画素数はAX60が857万画素、α6400が2500万画素ですので、1画素の面積比で比較しても、α6400はAX60の約5倍の面積があります。

AX60はスマホ並みのセンササイズのようです。
https://tplant848.com/blog/image_sensor/

センサーサイズから考えると、ビデオカメラの画質は悪く、これが新製品が出ない理由の一つかも知れません。

FDR-AX60が優位な点は、手振れ補正と片手でズームを操作しながら撮れる点くらいかもしれません。

 

3. AX60の録画モード
- XAVC S 4K 60Mbps/100Mbps
- XAVC S HD 50Mbps
- AVCHD 最大28Mbps

私のPCは2011年製のラップトップPCなので、50Mbpsは重すぎます。AVCHDのFX(24Mbps)を選択したいのですが、静止画の同時撮影ができません。そこでAVCHDのFH(17Mbps)/60iを選択しました。


4. AviUtl : http://spring-fragrance.mints.ne.jp/aviutl/
PlayMemories HomeでPCにAVCHDを取込むと、.mt2s、.m2ts.modd、.m2ts.moffという拡張子のファイルが保存されます。
AviUtlの拡張機能で.mt2sを読み込むと、動画の長さが読み込まれませんでした。
その状態で、再び参照ファイルを押すと、.lwiというファイルが生成されているので、それを読み込むと、長さが正常になります。
(AviUtlのプラグインの優先順位は、AViUtl標準の下にDirectShow File Reader、L-SMASH Works File Readerの順に設定しています。)

これでHD動画2トラックとSD動画1トラックの合成編集をしたところ、プレビュー再生がある程度進むと、長周期の間欠再生になりました。ネットで調べたところ、AviUtlは32bitなのでHDの編集は厳しいらしいです? 慣れているAviUtlを使用したいところですが、別のソフトを探すことにしました。

機能限定が無いフリーソフトではShotcutとOpenshotが有名なようです。Shotcutの方が軽いが、Openshotの方が操作が分かりやすいようです。

PCが古いので、まず軽さ優先でShotcutを試してみました。

 

5. Shotcut : https://shotcut.org/
慣れの問題もあると思いますが、AviUtlに比べると微調整がしにくいです。
また私のPCではプレビューが間欠再生になります。
そこで、プロキシを作成したところ、ある程度使用できるところまで、間欠再生が改善されました。私のPCでHD動画を編集するためには、プロキシモードが必須のようです。

長さや位置の微調整がマウスドラッグのみでやりにくいことと、エフェクトがトラックと別表示で、別のトラックとの位置関係が分かりにくかったので、別のソフトを探しました。その他の使用感は悪くないです。

 

6. Openshot : https://www.openshot.org/ja/
プロキシが無いようなので試しませんでした。

 

7. DaVinci Resolve : https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/davinciresolve/
機能限定版は将来有料になる懸念があるので避けたかったのですが、これを試用してみました。一部エフェクト関係を触っていると、有料版購入ボタンが現れます。

Shotcutと違い「,」や「.」でクリップの1コマ移動ができるので、AviUtlと同様に時間軸の微調整が可能です。

【座標系問題】欠点は座標系やスケールがAviUtlやShotcutと異なり、何かの影響で変化することです。その変化の計算式が不明です。例えば、X値を1変えた時、画面上で動く量はクリップやノードによって異なることがあります。なので、各図形や文字の位置や大きさを同じ値で揃えることがきません。

また、Edit画面上でテキストなどのオブジェクトをドラッグ編集できないようです。

これも再生が長周期の間欠再生になります。そこで、最適化したファイルをSSD上に作成し、再生プロキシモードをHalfにしたところ、多少改善しました。

私のPC(Asus G73Sw:Core-i7 2630QM 2.0GHz,16GB,GeForce GTX460M 1.5GB)は最低要求条件を満たしていませんね。それでも何とか動きます。GPUメモリ不足が出ましたが、PC再起動で収まりました。

DaVinci Resolve 17 Minimum system requirements
- Windows 10 Creators Update. -> OK
- 16 GB of system memory. 32 GB when using Fusion. -> 16GB OK/NG -> Fusionは重いが使えないことは無い。
- Integrated GPU or discrete GPU with at least 2 GB of VRAM. -> 1.5GB NG
- GPU which supports OpenCL 1.2 or CUDA 11. -> OpenCL 1.1 NG
- NVIDIA/AMD/Intel GPU Driver version ? as required by your GPU. -> OK

AviUtlのGPS for VDSのような機能があるのかどうかは不明です。まあ、GPSはDashwareを使えばよいかなとも思います。

使用している内にHDDが死にかけ始めました。HDDはPCより新しく、7.5年しか経っていないのですが、PCの排熱で劣化が加速したのかも知れません。エンコード時はCPUもGPUも90℃位になります。Smart情報は正常なので、プラッタではなく、基板が怪しいです。

 

8. 私の動画編集ソフト比較(間違っているかも知れない)

ソフト名 有償化懸念 プロキシ クリップ移動 図形
AviUtl ○なし ×なし ○ △
Shotcut ○なし ○あり △ ×△(HTML5)
Openshot ○なし ×なし ? ×△(Inkscape)
DaVinci Resolve △あり ○あり ○ △

Draftsight, Fusion 360, EaseUS Todo Backup等のように、有償化の懸念がありますが、DaVinci Resolveを暫く使おうかなと思います。

図形編集はPremiere Proですら貧弱です。Office系のソフトなら3クリックで矢印も吹き出しも書けるし、画像に合わせて変形させることもドラッグだけでできるのですが。

図形はPowerDirectorが良いのかな?

取り合えずAviUtlからDaVinci Resolveに乗り換えてみたいと思います。

機能制限のないShotcutやOpenshotには、今後の機能向上に期待したいですね。

 

9. 初めて作ったHD動画:https://youtu.be/NrOsK-zeLI8

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スマホのサポート期間は短い?

2014年11月発売のASUS Zenfone 5 A500KL Android 4.4 Kitkat -> Android 5.0 Lollipopで楽天PAYが使えなくなりました。どうも6年くらいが使用限界みたいです。OSサポート期間の短いアプリは4年程度しか使えません。
そこでOSのサポート期間を調べてみました。

1.スマホのサポート期間

スマホは一部のメーカを除きサポート期間が公表されていません。
androidとiPhoneのOSサポート期間の比較。
https://kerubito.net/android/6024#OS
https://ameblo.jp/miyou55mane/entry-12407692026.html
iPhoneは4~6年、Androidは2~3年のようです。

【おすすめのスマホ】5年間、安全に使えるスマホはこれだ!(2023年度)~初心者にお勧め!~ [2024/12/27]
https://www.youtube.com/watch?v=p9JpZ1Yds40
これによると、iPhoneで5~7年、GoogleとSumsungが3~5年、それ以外が1~3年のようですね。中古はそれより短くなります。

Androidの格安スマホはiPhoneより安いので、コストパフォーマンスは同程度だと思いますが、機種変更が多いと面倒ですね。
スマホを長く使うなら、情報収集のみの使用に留め、情報発信はしないようにした方が良いですね。それでもメールアドレスとパスワードは、最低限発信しないといけないので、それらを電子決済等には使用しないようにする必要があります。
セキュリティアプリはZenfone 5でも使えているのですが、使用したいアプリが使えないのでは話になりません。

私は通販で買ったので、スマホのサポート期間が2~6年であることを知りませんでした。店頭で買えば、説明員からサポート期間の説明を受けられたのでしょう?

しかし、上記はOSのアップグレードに限った話なのかもしれません。Googleのアプリやモジュールの更新はできるので、Googleはセキュリティ関係のサポートを継続しているのかも知れません。また、海外のアプリの更新もできています。

よって、この問題は日本製のアプリ固有の事象かも知れません。

2.PCのサポート期間

PC OSとの比較。PCの場合は、各バージョンのサポート期間が公表されています。
https://qiita.com/yunano/items/4757f86f9e92bb4f503f
各バージョンのサポート期間は短いですが、かなり古いPCでも最新のOSが動くことが多いです。
ドライバのサポート期間はもっと短いですが、重要なセキュリティリスクがあるとドライバも更新されることがあります。
セキュリティソフトでも、ある程度予防できると思います。

3.PCの事例

2004年製のToshiba Dynabook TX2513CDSW(Windows xp)は、Linux mint 19.3が動作し、2023年4月までサポートされます。約19年使えることになります。(Linux Mint 20以降は、32bitサポートが無くなったので、これで終わりです。)
Linux Mint - Wikipedia
(今でも毎週アップデートがあります。最新のFirefox 88.0.1(32bit)が非常にゆっくり動きます。)

2011年製のASUS GW73Sw(Windows 7)は、現時点で最新のWindows 10 20H2が動作し、2025年10月までは使えそうです(約14年使える)。但し、Windows 11はサポート外になってしまったので、2025年10月以降は、Linuxに切替える必要があります。
https://docs.microsoft.com/en-us/lifecycle/products/windows-10-home-and-pro
(最近動画カメラをSDからHDに変えたのですが、HD編集が重いので、その点ではPCの更新をしたいところです。)


4.スマホの寿命はPCに比べて短い理由?

Linuxはユーザーが作成していることもあり、サポート期間が非常に長いです。(Ubunts32bit=約19年)
Windowsは、企業向けがMiscrosoft 365のサブスクにビジネスモデルを移行したためか、サポート期間が長いです。(Windows7~10=約14年)

スマホのOSは買い切り制なので、ユーザーに長く使われると売り上げが減ります。この為、サポート期間を短くして、買い替えさせる必要があるのかも知れません。(約2~5年)


5.結論

店頭での電子決済はカード式を利用します。
スマホは情報受信のみに使用し、楽天PAYは使用しないことにします。(私は格安Android派ですが、次機種は最も安いiPhoneも検討するかも知れません。)
オンライン決済はPCに限ることにします。

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